生き物が教えてくれる「命を育む家づくり」
こんにちは!
保育士兼設計アシスタントの岡元です☺
ブログのアイキャッチにもなっているニワトリは、実家に突如現れた「まいちゃん」「むぎちゃん」🐔
今では、リビングをニワトリが闊歩し、頭上にはインコ軍団が飛び回る光景、ほかの生き物たちの生活音、と、にぎやかな実家にも慣れてきました。
先日、「ニワトリを抱っこするぞ」と軽い意気込みを胸に実家に行ったのですが、ラメの靴下を履いていくという痛恨のミスをし、足元を狙われました。割と痛かったです。
覚えてもらえるように、たまには実家に帰って家族に会える時間を大切にしよう、と思う日々です。
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さて、そんなミニ動物園のような実家で育った私ですが、 みなさん生き物はお好きですか?
実は今、私がいる筑紫野スタジオには、小さな可愛い仲間がいます。
それは……
「 メダカ 」 「 エビ 」 です🐟🦐.。o○
毎朝「おはよう」と声をかけ、お世話をするのが、すっかり私の日課であり、癒しの時間になっています。
実は、この子たち、スタジオに来てくれるお子様たちにも大人気なんです!
普段はスタジオ内を元気いっぱいに走り回っているお子様も、水槽の前に来ると、ピタッと足を止めてじーっとメダカを見つめています。そのときの、小さなお口をぽかんと開けて見つめる表情がたまらなく可愛くて……!
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保育士の視点から見ても、幼少期に生き物と触れ合ったり、お世話をしたりすることは、子どもの「思いやり」や「情緒の安定」「責任感」などを育むために、大切な経験の一つだと思っています。
身近な生き物を通して、「ごはん食べてるね」「元気いっぱいだね」と言葉を交わす時間は、ご家族にとってもかけがえのない時間になりますよね。その中で、「観察力」や「コミュニケーション能力」も培っていくことができます。
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ただ…
「子どもに生き物と触れ合う暮らしをさせてあげたい」 と思っても、命と向き合う覚悟やデメリットもありますよね。
お迎えする気持ちの準備ができたとしても、次にハードルになるのが〝予算〟や〝 住まいの環境 〟だと思います。
特に、賃貸住宅だと「ペット不可」の物件が多く、家賃が高かったり、「スペースがない…」「コンセントの位置が足りない…」なんて悩みに直面することも。
かくいう私も、犬と暮らしていますが、賃貸探しはかなり難航し、妥協したところもありました…。
だからこそ、イチから自由にカタチにできる 【 注文住宅 】 には、とても惹かれます!
\\ 岡元厳選!ペットとの暮らし 施工例3選✨ //
🐟🦐家族みんなで見守れる「水槽専用」の場所
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※小郡市福童のモデルハウスです🏠
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🐶🐱安心できる「ペット専用スペース」

正直、写真を探しながらオーナー様のことがうらやましくて、うらやましくて…笑
最初からペットとの暮らしをイメージして間取りを考えられるのは、注文住宅ならではですよね。
今すぐではなくても、未来のワクワクする暮らしのイメージも、ぜひ打合せの際に設計士たちに相談してみてください。
すてきな間取りを一緒に考えてくれますよ☺
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ちなみに
6月は雨も多いですが…、夏の大三角形が見え始める【宇宙】を感じる季節⭐ということで、
宇宙色?のぶどうドリンク🍇 & ロケットのお土産🚀
をご準備しています!

ご来場を心よりお待ちしております!